大鳥池キャンプ場

大鳥池畔。泡滝ダム登山口から入る。大鳥池避難小屋(タキタロウ山荘)に隣接

3/6項目 が公式で確認できています 公式に記載がないもの:張数・水・トイレ
大鳥池キャンプ場の様子
2019-09-01 撮影 Koda6029/CC BY-SA 4.0 Wikimedia Commons

料金の明細

1,000円/ソロ1泊

必ずかかるもの
管理協力金(一般(中学生以上))1,000円/1人
令和5年6月に500円から値上げ
管理協力金(小学生以下)500円/1人

テント泊で小屋の夕食を頼めるか

不可 なし

食事の提供はない。隣の大鳥池避難小屋も管理協力金制(一般2,000円・小学生以下1,000円)

弁当・朝食
不可
昼食・売店
なし

予約と営業期間

予約不要

避難小屋・キャンプ場とも予約の仕組みはない

営業期間
管理期間は10月下旬までを予定(管理人不在時も利用可能)
張数
未確認

水とトイレ

未確認

未確認

トイレ 未確認

未確認

この場所について

朝日連峰は山域として原則テント禁止で、テント場は大鳥池だけ。管理協力金は一般(中学生以上)1,000円・小学生以下500円で、令和5年6月に500円から値上げされた(同時に大鳥池避難小屋も1,500円→2,000円に値上げ)。管理期間は10月下旬までの予定だが、管理人不在時も利用できる。アクセス情報が鶴岡市の公式でこまめに更新されているのがこの山域の特徴。災害で通行止めだった市道泡滝大鳥線は令和8年8月5日正午に解除され、現在は規制区間なし(落石注意)。泡滝ダム登山口から大鳥池避難小屋・以東岳へ向かう登山道は一部が崩れている箇所があるので注意。大鳥池の登山道にかかる冷水沢吊り橋・七ツ滝沢吊り橋は通行可能。以東岳避難小屋は最大20人・協力金2,000円(小学生以下1,000円)+トイレ協力金100円で、水場の碧玉水は登山靴で利用できるようになった。計画前に鶴岡市のページで道路と登山道の最新状況を必ず確認すること。

出典・確認先

出典鶴岡市 公式(朝日連峰の登山情報)
確認日2026-08-18
確認できた項目3/6(未記載:張数・水・トイレ)

情報は変更されることがあります。出かける前に必ず出どころの公式情報を確認してください。