日光湯元キャンプ場
奥日光・湯元温泉、湯ノ湖のすぐ近くの広々とした芝生地。冬はスキー場になる。栃木県日光市湯元
5/6項目 が公式で確認できています
公式に記載がないもの:張数
料金の明細
1,500円/ソロ1泊※条件で変わります
| 宿泊料(大人(高校生以上)) | 1,500円/1人 |
|---|---|
| 宿泊料(小人(小・中学生)) | 1,000円/1人 |
| 小学生未満は無料 | |
| 駐車料金乗用車 | 500円/1台 |
|---|---|
| 二輪車200円/マイクロバス1,000円/大型バス2,000円 | |
テント泊で小屋の夕食を頼めるか
不可 なし
「必要な備品や食材など予めご用意してご来場ください」と運営が明記。売店・食事の提供はない
- 弁当・朝食
- 不可
- 昼食・売店
- 該当なし
予約と営業期間
予約不可
予約は受け付けていない。利用当日に日光湯元ビジターセンターで受付をする(受付は同センターの開館時間内)。受付で渡される「リボン・ラベル」をテントの屋根など目立つ所に掲示すること。係員が巡回の際に確認する
- 営業期間
- 出典が食い違う。自然公園財団は「6月〜10月(施設状況により毎年開設日が異なる)」、環境省の日光湯元ビジターセンターは「5月〜11月(水道の凍結や雪の影響により変動あり)」
- 張数
- 未確認
水とトイレ
水 あり
炊事棟1棟(かまど12基)に水道がある
トイレ あり(場外)
キャンプ場の敷地内にトイレはない。隣接する湯元公衆トイレ(園地内)を使う
この場所について
クマ対策の指示が知床と正反対になっている。奥日光はシカ・サル・クマの生息域で、運営は「持参した食料及びゴミは必ずテントの中で管理をしてください」と求めている。知床の野営指定地が「テント内に食料の匂いがある状態で就寝することは大変危険」としてフードロッカーへ入れさせるのとは逆。ヒグマとツキノワグマで対処が違うということなので、山域ごとの指示にそのまま従うこと。ほかに、直火は禁止(炊事は炊事棟かコンロを使う)、発電機・花火・キャンプファイヤーも禁止、ペットの入場不可。ゴミ箱は設置されておらず、生ゴミを含め全て持ち帰り(持ち帰るまではテントの中で管理)。「国立公園ゴミお持ち帰り運動」に協力を求めている。宿泊料と駐車料金が別建てなので、車で行くなら乗用車500円が加わる。
出典・確認先
| 出典 | 自然公園財団 日光支部/環境省 日光湯元ビジターセンター |
|---|---|
| 確認日 | 2026-08-19 |
| 確認できた項目 | 5/6(未記載:張数) |
情報は変更されることがあります。出かける前に必ず出どころの公式情報を確認してください。