えびの高原温泉キャンプ村 Cテントサイト

霧島錦江湾国立公園内、韓国岳の麓の標高1,200m。アカマツ林に囲まれた高原

6/6項目 が公式で確認できています 主要項目はすべて埋まっています

料金の明細

1,150円/ソロ1泊※条件で変わります

必ずかかるもの
入村料(小学生以上)310円/1人
テント敷地料840円/1張
小型テント(1人用)。ウッドデッキは占有スペースが広く、小型テントでも中型料金
条件によってかかるもの
テント敷地料中型テント(2〜4人用)1,150円/1張
テント敷地料大型テント(5人用以上)1,990円/1張
タープ520円/1張
タープのみの利用は、サイズに合わせたテントと同じ料金。タープ料金で済むのはテントやケビンと一緒に使う場合だけ

テント泊で小屋の夕食を頼めるか

不可 なし

管理棟に売店があり商品を買える(8:30〜17:15)。食事の提供はない

弁当・朝食
不可
昼食・売店
該当なし(売店は8:30〜17:15)

予約と営業期間

要予約

予約・問い合わせはえびの高原温泉キャンプ村(0984-33-0800)へ。えびの市観光商工課では予約を受け付けていない。チェックイン14:00/チェックアウト10:00

営業期間
4月1日〜10月31日、12月20日〜1月10日(期間中は原則無休)
張数
約40張

水とトイレ

あり

炊飯棟に簡易水道とかまどを完備。Cサイトに1棟ある

トイレ あり

Cサイトに1か所、Aケビンサイトに1か所、セントラルロッジに1か所

この場所について

韓国岳の眺望が美しく、静かに過ごせるのがCサイト。「ウッドデッキエリア」「ソロテントエリア」「中型・大型テントサイトエリア」の3区画に分かれ、ウッドデッキは20基。区画ごとに独立していて、デッキ周辺にタープやテントを張るスペースが確保されていることも多く、直火で焚き火ができる石組みのかまどが設置されたデッキもある。ただしサイト内は原則直火禁止なので、焚き火台シートを使うか炊飯棟・設置かまどを利用する。電源設備はなく、携帯電話の充電はセントラルロッジ(外)でできる。ゴミステーションでの回収は行っておらず全て持ち帰り。令和4年8月リニューアルの温泉があり、大浴場・シャワー室2部屋のほか家族風呂に五右衛門風呂が2基、希望すれば薪で温泉を沸かす体験もできる(料金・時間は0984-33-0800へ)。韓国岳・甑岳のトレッキングや3つの火口湖をめぐる池めぐり自然探勝路のベースになる。

出典・確認先

出典えびの高原温泉キャンプ村 公式/えびの市 公式
確認日2026-08-19
確認できた項目6/6

情報は変更されることがあります。出かける前に必ず出どころの公式情報を確認してください。